ダイヤのキング・・・

複葉機を始めて完成させました。

モノグラムという外国のキットです。しかもかなり古い。

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古いので入念に仮組を行います。

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い、いきなりパーツに反りが・・・

反りってレベルじゃねーし!

接着剤で固定しながら徐々に修正していきました。

問題はここだけでキット自体は合いも良く、

何よりパーツ構成が良い。

塗装とデカール貼りも順調に済みました。

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古いキットですがデカールが綺麗で素晴らしい。

複葉機といえば上下に翼。その間に張り線。

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下の翼にヒートンという留め具を作成して植え付けます。

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両手にピンセット持ってヒートンに結んでいきます。もう一本手が欲しい・・・

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穴を貫通させて通したところは重りを付けてテンションをかけて接着剤で固定。

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完成しました。

モノグラム製1/48 『ソッピース・キャメル』。

第一次大戦のイギリスの戦闘機です。

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複葉機は上下の翼の平行や張り線といった難関がありますが、

完成すると達成感がありますね。

インテリアとしても悪くないと思うのですが、

飾るスペースが無いのでロフトの物置へ直行です・・・

 

明日は仕事お休みでASKAのMV集のDVDが到着するのを待ちます。

何かプラモ作りながら待ちましょうかね。

 

Ferrari!

1988年8月、世界のモータースポーツに多大な功績を残した巨匠が生涯を閉じました。

エンツォ・フェラーリ

赤い跳ね馬がトレードマークのフェラーリ社の創設者です。

イタリアの自動車メーカーであり、F-1チームも保有

その他にもモータースポーツ界で知らない人はいない。

数々の名車を世に送り込んでます。

 

1988年、F-1界ではマクラーレン・ホンダが破竹の勢いで連戦連勝。

11戦全勝で迎えた9月のイタリアGP.。

エンツォの死去でイタリア中が悲しみに暮れる中、

マクラーレン・ホンダが独走し、フェラーリの2台は3位と4位を走行。

しかし中盤、2位を走るマクラーレン・ホンダアラン・プロスト

エンジン・トラブルでリタイア。

これでフェラーリの2台が2位と3位を走ります。

そして残り2周でトップを快走するマクラーレン・ホンダ

アイルトン・セナが周回遅れのマシンと接触してリタイア。

最後の最後にどんでん返し。

フェラーリの地元イタリアで、フェラーリが1-2フィニッシュ。

亡きエンツォに捧げる勝利でした。

1988年は全16戦中、実に15戦でマクラーレン・ホンダが優勝。

そのマクラーレン・ホンダに土を付けたのがイタリアGPでのフェラーリでした。

その記録・記憶に残るマシン、「Ferrari F1 87/88C」。

 

プラモデル完成しました。

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下は1990年のアラン・プロストが操る「Ferrari F1 90」のオンボード映像です。

迫力ある映像とともにフェラーリ伝統のV12サウンドをお楽しみください。

 


Alain Prost - Ferrari F1-90 V12 Engine - Jerez - 1990 - Onboard

 

F-1の魅力、フェラーリの魅力が少しでも伝われば幸いです。

 

久しぶりにライブDVD!

深夜勤務が続き、昼過ぎにフラフラしながら帰宅。

自宅マンションのエレベーターに乗ったら娘からラインが。

「お昼は何もないので買ってくるべし。」

そういえば今日はカミさんと娘がAAAのライブに行く日でした。

もう出てるってこと?

自宅はもぬけの殻。

食材は・・・何も無し。

もっと早く連絡しろよ・・・

シャワー浴びて更に探すと食パンがありました。

洗濯がまだだったので洗濯してバルコニーに干します。

とりあえず昼寝をと思いましたが、

いつもと同じく昼間は寝れないですね。

どんなに疲れてても寝れない。

緊張が解けてないのでしょうね。

明日は休みなので無理に寝なくてもいいのですが、

しかたないので止まってたプラモ製作を開始。

しかし集中力がまったくないので止めました。

その後はテレビをぼーっと見てました。

 

いつの間にか夕方。

棚の奥にあったインスタントラーメンを食し、

何をやろうと考えてたら・・・

今がチャンスじゃないですか!

最近チャゲアスASKAの曲を流すと「また~?」と言われてたので

ヘッドフォン限定でした。

よーし、ライブDVDを観るぞ、しかも大音量で!

先ずは「CHAGE and ASKA コンサートツアー2007 DOUBLE」。

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一緒に歌います。誰もいないので音痴を気にしないで済みます。

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『PRIDE』では途中涙が溢れて歌えなくなりました。

この曲にどれほど勇気を貰えたか・・・

『YAH YAH YAH』では一緒に拳を突き挙げて絶唱!

 

その次は「ASKA シンフォニックツアー2008 “SCENE”」。

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大きな画面で大きな音でもう最高です!

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最後の『君が愛を語れ』でまたまた涙が溢れてきました。

 

エンディングでひとり拍手していると居間のドアが開き、

「もう少し静かにしてくれん?」と息子。

おったんかい!

 

夜遅く、お二人が満足顔で帰って来ました。

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何でテープカッターが?

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ハンドライトでした。

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しかも5色ぐらい変わります。

娘がニコニコ顔で様子を語ります。

が、「そういえば明日から実力テストやった!」げな。

マジか・・・

深夜遅くまで娘の部屋は電気が点いていたのはいうまでもありません。

 

しかし・・・

電気を点けたまま行き倒れ状態で寝かぶっていました・・・

しかもイビキかいてたぞ、娘よ・・・

マー坊さんの「It's My Life」が素晴らしい!

最近体調がすぐれず、精神的にもきつい状況です💦

おまけにシフトで夕方から深夜遅くまでの勤務。

体内のリズムが狂って睡眠薬を服用してもなかなか寝付けません。

そこで寝る前の音楽を変えてみました。

今、洋楽邦楽とも80年代~90年代を中心に聴いてます。

何を隠そう私の青春時代なんですね。

休日は主にロックで気持ちをアゲアゲ!

仕事の休憩時にはASKA及びC&Aの曲で自分を鼓舞。

帰宅後はASKAのソロの曲を聴いてました。

 

最近ですね、Twitterのフォロワーさん(Fellowsの一員)からの情報で

マー坊さんの曲を聴くようになりました。

「クリキンのマー坊」さん。

ASKAブログで度々登場しますね。

あの『大都会』のクリスタル・キングの元ボーカルの方です。

佐賀県出身でクリスタル・キングの初期は長崎や福岡で活動してます。

うちのカミさんが最初に買ったレコードが『大都会』だとか。

ちなみに私が小5の時に自分のお小遣いで買ったレコードは、

内山田洋とクールファイブの「長崎は今日も雨だった』でした。

 

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マー坊こと田中昌之氏の「It's My Life」。

よく知られている洋楽をカバーしています。

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1.“IT'S MY LIFE”はボン・ジョビィの名曲ですね。

2.MY FUNNY VALENTINEはスタンダードなJAZZ

3.You've Got A Friendはキャロル・キングの曲

4.BEGIN THE BEGUINEもJAZZのスタンダード・ナンバー

5.WHEN YOU WISH UPON A STARはディズニーの不朽の名作『ピノキオ』

  「星に願いを」の曲名で思い出す方もいるのではないでしょうか。

6.SEA OF LOVEはアル・パチーノ主演の同名映画の主題歌です。

7.Over The Rainbowミュージカル映画オズの魔法使い』の主題歌で

  聴けばわかります。ASKAもカバーしてましたね。

8.DESPERADOは私は初めて聴きましたが素敵な曲です。

9.SAILINGはロッド・スチュアートの名曲で、

  私の青春時代を思い出させる曲です。

10.THE ROSEはベット・ミドラーの曲で

  確か日本のドラマの主題歌にもなっています。

 

これら名曲を見事な歌声でカバーしています。

もう歌声が素晴らしいのですよ。

優しくて、それでいて力強い。

そしてすべてを包み込むような奥深い声。

そして演奏も素晴らしい。

ロック、JAZZ、ブルースといった幅広い曲をカバー。

まさに大人の音楽ですね。

スピーカーで聴くのも良し。ヘッドフォンで聴くのも良し。

寝る前に一人ヘッドフォンで聴くのが日課となりました。

 

ASKAの曲と歌声も素晴らしいのですが、

マー坊さんの声もまた素敵です。

 

秋の夜長、マー坊さんの歌声で

気持ちの良いひと時を過ごされてはいかがでしょうか。

 

 

SR400 生産終了?

ヤマハのオートバイ、SR400ですが9月1日に生産終了と発表が。

1978年に発売され、約39年間スタイルを変えずロングセラー車種となりました。

2008年に排ガス規制により一時生産中止となりましたが、

2009年には環境規制対応モデルが発売に。

しかし今年の新たな排ガス規制には対応しておらず、

やむなく生産終了となったようです。

 

私が20代前半から中頃にかけて乗り回してました。

1980年代後半から1990年代前半かな?

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当時の愛車です。

初期型でディスクブレーキ、スポークホイール仕様です。

 

当初、カワサキZ400FXかホンダCBX400Fを買おうと、

バイトで貯めたお金を握りしめて中古バイク屋へ行ったのですが、

こいつを見るなり、「これに決めた!これがいい!」って。

もうひとめぼれでした。

スピードは出ず、飛ばす仲間から笑われましたが、

単気筒エンジンのドッ、ドッ、ドッという独特な重低音と鼓動。

乗った者にしかわからない魅力があるのです。

クラシカルなフォルムも魅力ですね。

当時はレーサーレプリカが人気になり始めたころで、

SR400は決して人気車種ではありませんでした。

しかし、他のバイクにない魅力があるからこそロングセラーとなったのです。

 

私の愛車SR400ですが、

当時の彼女がヘルメットをかぶるのを嫌がり、

その間に就職も決まり、

ローンで買った中古のスカイラインが私の日常の足となりました。

週に一回程度、一人になりたい時にこいつに跨り山へ走りに行きました。

深夜に仕事から帰宅し、

一人ヘルメットをかぶり眠りについた街を走り抜け山へ。

山の頂で朝焼けの空を見て感動してました。

俺はなんてちっぽけなんだろう・・・

なんでそんなことで悩んでんだ?

 

そのうち乗る回数も減り、会社の後輩が譲って欲しいと。

いろいろ手続きをしてやって、

「大事にしろよ」とキーを渡しました。

「ありがとうございます、大事にします。」と頭を下げて走り去った後輩。

 

次の日、出勤すると頭に包帯を巻いた後輩が・・・

「いや~、まいったっすよ。ちょっとスピード出したら横から車が。」

幸い軽傷で済んだがSR400は廃車だと・・・

「そうか、軽傷でよかったな。」(大事にしますと言ったよな・・・)

 

実はカミさんには内緒ですが、

定年後に退職金でSR400を買おうと思っていまして。

まだまだ先ですが、いろいろと中古の程度のいい奴を探してたんです。

ところが排ガス規制ということで、

じゃ、その排ガス規制に対応した車種じゃないとこの先買えないよねと。

ちょっとがっかりしていましたが、

 

ヤマハのホームページには

「SR400は排ガス規制に対応した後継モデルを開発中(発売時期は未定)」

と嬉しい告知が。

なんだ、そういうことか。

どうか後継モデルも基本スタイルは貫いて欲しい。

ヤマハさん、頼みますよ!

 


YAMAHA SR400 Kickstart My Life

映画『関ヶ原』を観て・・・

映画『関ヶ原』観て来ました。

夕方に仕事を終え、博多駅へ。

博多駅は久しぶり、という程ではないのですが

相変わらず迷子状態・・・

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映画の前に腹ごしらえを。

博多駅地下にある『たんや』で牛タン麦とろろ定食を。

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牛タンが柔らかく美味しい!

そして映画館へ。

岡田准一がどんな三成を演じるのか、それが1番の楽しみでした。

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2時間半の上映が終わって・・・

満足度60%といったところでしょうか・・・

確かに岡田准一はいい俳優になってます。

映画『永遠の0』で素晴らしい演技をしました。

この映画でも魅力たっぷりです。

ですが、私の思い描いてる石田三成像とはどこか一致しない。

新しい三成像とも言えなくもないがどこか中途半端。

相対する家康の役所広司が素晴らしかっただけに中途半端さが際立つ。

三成の軍師、島左近ですが平岳大が演じてます。

迫力の演技でしたが、いかんせん若い。

関ヶ原の合戦時は島左近60才代。にじみ出る貫禄が必要なのです。

家康の参謀、本多正信もさらっとしか描かれていません。

この映画は三成、家康、島左近、そして小早川秀秋をメインに据えてます。

司馬遼太郎の原作を基にしながらも新しい視点で関ヶ原を描いています。

原作、および1981年にテレビで放映された『関ヶ原』と同じと思って観ると

期待を裏切られるかもしれません。

ただ、エキストラ総勢3000人にのぼる合戦シーンは凄い迫力です。

エンターテインメントとしては一級だと感じました。

そもそも司馬遼太郎の超大作を2時間半で描き切るのは不可能ですからね。

焦点を絞って、しかも新たな視点で描いた『関ヶ原』。

これはこれで楽しめる作品になっていると思います。

ただ、エンディングには不満が残ります。

最後は原作やテレビ版と同じように数年後の初芽を描いて欲しかった。

司馬遼太郎原作の『関ヶ原』。

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高校時代に初めて読んで、今年で3回目。

1981年に放映されたテレビ版『関ヶ原』も36年ぶりに観ることが出来ました。

1600年9月15日(旧暦)に発生した天下分け目の決戦「関ヶ原の戦い」。

戦国史上最大の合戦はわずか6時間で決着したとのこと。

傍観、裏切りが勝負の行方を左右した。

その決戦の前に考えうる限りの謀略を尽くした家康。

己の義を強く信じ、人は義で動くと信じて疑わなかった三成。

対局でありながらどちらも魅力的な人物像です。

もうすぐ9月15日。

417年前の出来事に思いを巡らせる秋を過ごそうと思います。

www.youtube.com

 

余談ですが、

西軍(三成側)について積極的に戦わなかった毛利家と島津家。

徳川幕府の江戸時代、どちらも改易は逃れましたが大幅な減俸で、

仮想敵国として睨まれ苦しい時代を過ごします。

同じく西側について参戦した長曾我部家は改易となり、

その多くの家来は新たに土佐の国に移封となった山内家の下級武士となり、

山内家の武士からは蔑まされました。

そして幕末。

その土佐藩の下級武士から坂本龍馬が登場し、

長州藩(山口県ー毛利家)、薩摩藩(鹿児島県ー島津家)が中心となり、

江戸幕府を倒し明治維新を起こしました。

その後の日本の政治はこの両国が大きく関わってきます。

 

そういえば、今の首相も山口県出身ですね。

F-1がマイブーム・・・

シフト勤務で眠い目をこすりながらコツコツと進めていました。

誰もが知ってる・・・はずの深紅のフェラーリ

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1989年のF-1マシン、「フェラーリF189 後期型」。「フェラーリ640」とも言います。

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エンジンはフェラーリ伝統の12気筒。

独特のエンジン音で好きなんです。

ドライバーはナイジェル・マンセルゲルハルト・ベルガー

この年は16戦中、マンセルが2勝、ベルガーが1勝。

注目を集めたセミオートマチック・トランスミッションのトラブルで、

リタイアが続きました。

しかしその後の、いち時代を築く先駆的なマシンでした。

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ドライバーは大好きなナイジェル・マンセル

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この頃のF-1マシンはシンプルでした。

もちろん、いいマシンとそうでないマシンの差はありました。

しかし、それでもドライバーのハンドリングで多くの見せ場を作ってくれました。

この年のハンガリーGPでは予選12位のマンセルが怒涛の追い上げで、

トップを走るセナをかわし優勝。

ポルトガルGPではマンセルがピットストップのさいにオーバーラン

禁止されてるバックギアを使い、周回中に黒旗失格が。

しかし黒旗を無視して周回を続けるマンセルはあろうことか

トップを走るセナのマシンに接触してリタイアに追い込む。

当時は良くも悪くもドライバー同士がドラマを生み出していた。

今のF-1はマシンや組織が複雑になり、

ドライバー同士の駆け引き、ドラマが見えにくいように思えます。

それでも今年のハンガリーGPでは久しぶりにドラマを見た気がしました。

フェラーリが1-2フィニッシュを飾ったことも嬉しい。

苦戦続きだったホンダエンジンのマクラーレンも6位入賞。

これからに期待が持てる結果でした。

F-1が観たいがために有料放送に加入したのですから、

ドライバー同士の熱きバトルを見せて頂きたい。

 

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これは1991年のイギリスGPでのヒトコマ。

優勝したマンセル(この時はフェラーリではなくウィリアムズ)が

最終周にガス欠で止まったセナを乗せてウィニング・ランをする様子です。

決して仲の良い間柄ではなかったようですが、

お互いをリスペクトし合っていた。

命を懸けて走っているわけですから、

信頼がないと怖くて走れませんよね。

この二人は1992年のモナコGPでF-1の歴史に残る名バトルを繰り広げます。

当時は日曜の夜中に生中継でした。

次の日に仕事があるのに手に汗握り画面に見入っていました。

観終わったあとも興奮して眠れなかったのを憶えてます。

また手に汗握るバトルを観たいものです。