Nissyのソロコンサートへ

Nissyのソロコンサートに行って来ました。

 

Nissy Entertainment "5th Anniversary" BEST DOME TOUR

AAAのNissy、ソロ活動5周年を記念してのツアーとのこと。

 

以前ブログで書きましたが、娘が大ファンでして。

会員限定のプレミアムチケットが1枚当選し、

落選した時の保険としてのカミさん名義の一般チケットも2枚当選。

当然娘がプレミアム席で、私とカミさんがスタンド席。

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私はほとんど聴いたこと無かったのですが、

娘から「予習しときなさい」とCDを渡されてました。

前日に半分寝被りながら子守歌みたいに聴いてました。

 

最近はずっと深夜2時からのシフト勤務。

おまけに今、私の職場は物理的な大改造を実施中でして。

いろんな制限の中、いつも以上に気を使うのでクタクタです。

 

コンサート当日は休みを希望していましたが、

他のメンバーと希望が重なり、泣く泣く出勤に。

しかも当日、帰宅間際にトラブル発生。

トラブル対応で残業となり、昼過ぎに帰宅。

カミさんと娘はグッズ購入のため早朝から会場に。

シャワーを浴びて昼食をとり、車に乗り込みました。

会場のヤフオクドームの周りは帰りが渋滞となるので、

少し離れた唐人町商店街の駐車場に停めます。

ドームまで歩いて15分ぐらいかかりますが、

帰りの渋滞に引っかかるよりマシです。

 

ヤフオクドームが見えてきました。

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開場を待つファン。

圧倒的に10代、20代の女性が多い。

何か場違いな感じ。

もしかして私、最年長?

しかも無精髭(笑)

 

先に来ていたカミさんと娘と合流。

開場時間になりドーム内へ。

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娘はプレミアム席なので一人アリーナへ。

私とカミさんは3塁側スタンドで前から13列目、だったかな?

着席してしばらくウトウトしていると始まりました。

ここから先はネタバレになるので詳細は書きません。

ヤフオクドームは4大ドームツアーの初日ですから。

 

予習(?)してたおかげですぐにノリノリに。

もともとダンスナンバーが多いのかな?

演出も凝っててとても迫力あるものでした。

Nissyもスタンド間際まで来てくれて

女性の嬉しい悲鳴が響き渡ります。

そしてラストには重大発表が・・・

その後、サプライズもあり大歓声の中閉幕。

会場を出て興奮冷めやらぬ娘と再会。

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あ、これからコンサートに行く方。

ハンドライト(?)は外せないですよ。

演出の一部となり、一体感ハンパない。

私も買っとくんだった。

 

帰宅直後に気絶して爆睡したのは内緒です(笑)

 

 

家族旅行、北九州編①

先日、家族旅行に行って来ました。

 

連休がもらえたので思い付きで旅行にと。

休みが合わなかった息子は今回不参加。

北九州~山口。

近いのになかなか行く機会がなかった。

私は山口県をじっくり周りたかったのですが、

娘が小倉と門司港に行きたいと。

娘から行きたいと言い出すのは滅多にないことで、

カミさんも賛同して決定。

一日目は北九州の小倉と門司港へ行くことに。

 

前夜に、夜更かし朝寝坊常習犯の娘が

「明日何時に出発すると?8時?9時?」と。

いやいや、そんな早くあなたが起きれるのですか?

ちち「あなたが起きた時間による。」

娘「楽しみなイベントでは早起きするよ!」だって。

で翌朝、何度も声掛けして起きて来たのが10時。

車をすっ飛ばして北九州を目指します。

高速道路を使用する際は太宰府ICからが多いのですが、

今回は福岡ICから乗る予定。

営業をやってたころ抜け道を通って福岡ICに行ってたので

昔の勘を頼りに・・・案の定道に迷いました(笑)

営業職は20年以上前だもの、道も変わってるし。

素直にナビに従えばよかった。

 

昼頃に北九州の小倉に到着。

先ずは北九州の台所、旦過市場へ。

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天ぷらなどを食べながら散策。

そして小倉駅近くの行列の出来るパン屋さんへ。

シロヤベーカリーのオムレット。

写真を撮り忘れたのですが、甘すぎずとても美味です。

その後娘の最大の目的、古着屋巡り。

ところが1件目で大のお気に入りが見つかり、

大枚はたいて(娘のバイト代です)古着屋巡り1件で終了。

その後は魚町新天町を散策。

そしてカミさんが行きたがっていた「つじり茶屋」へ。

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店内奥の喫茶室で抹茶セットを頂きます。

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私は「抹茶大福セット」。

枯山水的な中庭を眺めつつ至福のひと時を過ごしました。

 

そして小倉を後に門司港を目指します。

 

続きは後ほど・・・

 

 

 

"Made in ASKA"福岡公演

昨日、

ASKA CONCERT TOUR 2019 Made in ASKA

福岡公演に行って参りました。

 

シフト勤務の疲れが溜まり、プライベートでの用事も重なり、

出発前の仮眠から起き上がれず、参加を見送ろうかと…

そんな時にアルバム『12』を聴いたら気持ちが「行こう」と。

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重い体を起こし、取り敢えずその辺にあるものを着て出発。

電車、バスと乗り継いだものの

満員のバスで気持ちが悪くなりまさかの途中下車。

大丈夫か、自分!

自販機で冷たい缶コーヒーを飲んで少し落ち着きました。

ここからは歩いて会場の福岡サンパレスを目指します。

 

見えてきました。

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見えると気持ちが昂ってきますね。

いつしかいつもの歩調に。

会場でSYMPHNICの時にお会いしたFellowsの方々と再会。

皆さんから素敵なプレゼントを頂きました。

 

私の席は1階真ん中やや前方で申し分ない所。

コンサートの模様はネタバレになるので書きませんが、

SYMPHONICの時と比べると

明らかにスマートになり声も良く出ています。

もう声のことを気にせず楽しむことが出来ました。

実はSYMPHONICの時は声が気になって

とても楽しむことは出来なかった。

(それでも気迫で歌うASKAの姿に感動しました。)

一抹の不安も一曲目で消え失せました。

とにかく感動の嵐!

皆さんのいろんな想いが詰まっているであろう曲目達。

私自身、何度も目頭が熱くなりました。

 

笑いあり涙ありの素敵なコンサートでした。

ASKA、そしてバンドのみなさん、

素敵なステージ、夢のようなひと時をありがとう!

 

コンサート後は念願のdykoさんにお会い出来ました。

会報の記念すべき第一号の

「Fellowsのひとりごと」に選ばれたdykoさん。

私、彼女のはてなブログのファンなんです。

フランスから駆けつけての参戦。

素敵な旅となるよう祈ってます。

 

今回もASKA、そしてFellowsの皆さんに

たくさん元気をもらいました。

行って良かった。

 

さあ、明日からまた頑張るぞ!

 

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時の流れに身を任せ…

久しぶりの更新となりました。

今年に入って初ですね。

実は昨年の秋から心の調子が悪く、

ずっとこじらせたままです。

ASKA SYMPHONIC CONCERTで

一旦は回復したかと思われたのですが、

またすぐに超低空飛行。

そのまま年を跨いでしまいました。

いろんな思いを振り払うようにプラモ製作に没頭してきましたが、

ここにきてそれさえも手が付けられない状態に。

仕事もルーティン業務は問題ないのですが、

その他の業務は全く進展せず停滞中(笑)

こういう時は焦って何かをしようとはせず、

静かに時が過ぎるのを待つことが肝要。

ここ数年の経験から学びました。

というわけで何もせず久しぶりにブログをと。

 

昨夜はASKAのバンドツアー2日目でしたね。

初日、2日目とも大成功だったようで良かった。

心配なのは19日の福岡公演で私がついていけるか…(笑)

私自身、ASKAの新譜は「Black&White」で止まったままなのです(笑)

まあ今更騒いだところでどうなるものでもない。

ええいままよ!

 

ところで先日のことですが、

我が家に大きな荷物が。

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空けると中から箱が…マトリョーシカかっ???

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なんと、Nissyのグッズでした。

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CD?DVD?8枚も!

他にもグッズが。

娘はAAAのNissyのファンなのです。

お値段聞いたらぶっ飛びました!

しかもしかも3月にあるヤフオクドームでのコンサートも

チケットが取れたと。

抽選でプレミアムチケットが1枚当選。

更に、落選した場合の保険としてカミさん名義で

一般チケットを2枚申し込んでたのですがそれも当選。

3枚…どうする?

娘「プレミアムは私。」

カミさん「娘一人で行かせるわけにはいかない…私も行きたい」

ちち「え…?」

聴いたことないのですが私も参戦することに。

因みにグッズ代、チケット代は娘のバイト代からです。

 

 

 

 

あれれ、他にも書きたいことがいろいろあるのですが

まったく頭の中で整理が出来ません(笑)

かなりな重症のようです(笑)

10日後に福岡公演なんですが、大丈夫か自分(笑)

福岡公演、1階真ん中辺りでノリの悪い奴見かけたら私です(笑)

 

さて、ブログもまとめることが出来なくなってきたので

録り溜めたアクション映画でも観ましょうかね。

なあに、今が最下降付近なので、あとは上がるのみです。

きっとそのうち上向くはず…

時の流れに身を任せます。

 

往く年…2018年

早いものでもう大晦日ですね。

先日のASKA SYMPHONIC CONCERT -PRIDE-の感想を少し…

もうネタバレにならないよね?

 

福岡での「FUKUOKA」は格別でしたね。

ASKAの気持ち、想いが一段と込められているのが

聴いていて感じられます。

私を含む福岡のFellowsにとっては特別な曲です。

「はじまりはいつも雨」はやはりASKAならでは。

まさに神曲

そして「君が愛を語れ」に込められた想いも

知ることが出来ました。

ビルボードクラシックなのに全員が立ち上がり、

拳を突き挙げて「YAH YAH YAH」を大合唱!

ASKAと一緒に拳を突き挙げるのが夢だったので

まさかSYMPHONICで念願叶うとは。

そして感無量だったのが「PRIDE」。

声が出てる出てないは関係ない。

魂が震えるとはこのこと。

私にとっては特に重要な思い入れのある曲。

この曲を聴けただけでも来た甲斐があるというもの。

涙が溢れてきました。

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ASKAのブログから繋がったFellowsの方々と

お会いできたことも嬉しかった。

いろんな意味で今回のSYMPHONIC CONCERTは

忘れられない出来事となりました。

 

そしてまだお会いできていないFellowsの方と

バンドツアー、そしてカウントダウンライブで

お会いするのが楽しみです。

 

 

2018年を総括すると…(唐突ですが)

 

信頼していた上司の転勤、

なんでも話せた同僚の職場異動、

離職した息子の就職問題、

高校に入学したばかりなのに不登校になった娘、

認知症が進み転倒して大腿骨頸部骨折の手術をした父。

と、いろんなことが重なり眠れぬ日々が続いてました。

それでもなんとか日々を潜り抜けてこれたのも

ASKAの生き抜く姿と歌声があったればこそ。

そしてSNSで繋がった皆さんの

暖かい励ましがとても力になりました。

 

息子もアルバイトですが働くことを始めました。

娘も通信制の高校に通いだし、

アルバイトも始めました。

父は誤嚥性肺炎から衰弱しきって

11月に帰らぬ人となりました。

残された母の一人暮らしが心配ですが、

息子3兄弟が力を合わせて母を守っていきます。

 

その母と今日電話で話したのですが…

49日の法要は年末になるので早めに済ませたのですが、

49日の前日に父が夢に出て来たとのこと。

天に上がっていく前にありがとうと伝えに来たんだと。

今頃は先に逝った親友である叔父と、

父の両親と再会してみんなで見守ってくれているんだろう。

 

なんかまとまらず総括にはなってないですね(笑)

そんなこんなな年でしたね2018年は。

2019年はどんな年になるのか、するのか。

来年の抱負を考えながら紅白を観ましょうかね。

 

あ、明日元日から仕事始めだった…

 

皆様、旧年中は大変お世話になりました。

来年も精進していく所存ですので、

引き続き宜しくお願い致します。

 

良いお年をお迎え下さい。

 

ASKA SYMPHONIC 福岡公演

12/19、

ASKA PREMIUM SYMPHONIC CONCERT 2018 ‐THE PRIDE‐

福岡公演に行って来ました。

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その日の午後、一人で太宰府天満宮へライブの成功祈願に。

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お約束の梅ヶ枝餅も食べてきました。

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帰宅後にカミさんを連れて会場へ。

カミさんは会場に入ると座りたいと指定席へ直行。

私は連絡を取り合ってたFellowsの方々と念願の対面。

ASKAのブログからInstagramTwitterと拡がり、

そしてまた新たな出会いがありました。

初対面でしたがそんな気がしない。

感じてた通りの、いやそれ以上の素敵な皆さんでした。

皆さんに引き合わせてくれたASKAに感謝です。

バンドツアーでの再会を約束して席へ。

 

公演スタート、生ASKA登場!

1曲目からボルテージは最高潮!

となるはずが声が出ていない。

ブログで事情は知っていたがここまで酷いとは。

一瞬戸惑うもASKAの表情を見た途端に涙が出そうになる。

一番辛いのはASKA自身なんだ。

一番悔しいのもASKA自身なんだ。

今出来うる限りの力で声を振り絞る。

人によっては批判もあるでしょう。

しかし状況を知ってるFellowsの一員として

言わせていただければ素敵なコンサートでしたよ。

 

以前の皆が知ってるあの歌声はASKAならでは。

あの歌声がASKAの最大の魅力。

でもコンサートでのASKAの魅力はそれだけじゃない。

声が出ない分、全身全霊を傾け魂を込めた絶唱

心に響くものがありました。

全てを曝け出し、真っ向からぶつかってきた感じです。

そして会場の皆がしっかり受け止めました。

中盤にさしかかると声も徐々に出るようになってきました。

そして終盤は怒涛の名曲ラッシュで

スタンディングオベーション

鳴り止まない拍手!

指揮の藤原いくろう氏、ピアノの澤近泰輔氏、

パーカッションの小野かほりさん、

そして九州交響楽団のみなさん、

素敵な演奏、素敵なステージをありがとうございます!

 

曲名は静岡公演がまだなので伏せますね。

どこかの会場で途中退席した方、惜しかったですね。

与えられるだけがライブじゃない。

与え、与えられる相互関係が素敵な時間を生む。

そう会場一体となって初めて感動を生む。

そう感じた時間でした。

 

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星のところに目、鼻、口を書き込んで下さい(笑)

 

子供が待っているためそそくさと会場を後にして気付きました。

 

Fellows Tree買うの忘れたやん・・・

 

ロストフの14秒・・・

NHKスペシャルで『ロストフの14秒』が放映されましたね。

ワールドカップサッカー2018ロシア大会。

7月3日の決勝トーナメント1回戦、日本対ベルギー。

ラスト14秒で逆転ゴールを許し敗退。

思い出すと悔しいですね。

日本の選手、ベルギーの選手、監督、監督経験者のインタビュー。

いろんな立場からの証言を集め、あの14秒を検証しています。

ああすればよかった、こうすべきだった・・・

は結果論でしかありません。

しかしあの時あの瞬間に当事者がどう感じたのか。

この証言はとても貴重だと思う。

 

圧倒的不利と言われた優勝候補ベルギー相手に、

後半立ち上がりに2得点で2-0とリード。

ピッチで日本の選手が躍動する。

しかしベルギーが後半20分に選手を二人交代すると

徐々に歯車が狂い始める。

そしてその4分後に不運な形で1失点。

更にその5分後に2失点目を喫す。

同点。

その後日本も山口、本田を投入。

しかし狂った歯車は元に戻らない。

アディショナルタイム4分の表示。

3分に絶好の位置でフリーキックを得るも

本田の蹴ったボールはベルギーGKクルトワがはじいてCK。

そして運命の瞬間。

CKで本田の蹴ったボールはクルトワにキャッチされ、

誰よりも早く走り出したMFデブルイネの足元へ。

高速ドリブル(瞬間速度時速30km!)でカウンター。

対応する山口の間合いを見計らい右のムニエへパス。

対応に行った長友がパスコースを遮るも、

ムニエはダイレクトパスでFWルカクに。

ルカクはそのボールをスルー。

必死に駆け戻った長谷部の足先をかするように左に流れ、

走り込んできたシャドリが冷静にゴールに流し込む。

懸命に伸ばした昌子の足も及ばず。

本田のコーナーキックからわずか14秒の出来事。

まさにラストプレーでの逆転ゴール。

地面に突っ伏し叩いて悔しがる昌子の姿が印象的でした。

 


Belgium v Japan - 2018 FIFA World Cup Russia™ - Match 54

 

しかし、このゴールは起こるべくして起こった。

西野監督も証言していた通り、

2点もリードしてしまって指示が曖昧に。

私が当時観てて感じたのが、

プランとしては0-0、0-1でどう戦っていくか。

それがまさか2点もリードするとは・・・

プランが崩れるも良い方向に崩れたため浮足立った。

そのままズルズルと行き、失点して恐怖を感じる。

 

ラストのCKに関して長友は

前のポーランド戦で不本意な時間稼ぎをしたので

「攻めて90分で勝ちたかった。」

そのためラストのCKはゴールを決めるつもりでいたと。

タイムロスしての延長戦は考えていなかった。

ポーランド戦の影響は少なからず選手の心理にあったのです。

 

しかしポーランド戦も含め、

西野監督に全責任があるとは言えません。

ワールドカップ大会直前の監督交代。

このゴタゴタで日本サッカー協会は誰一人責任とっていません。

西野さんはこれからもずっとあの采配は正しかったのか、

自問自答し続けるのでしょう。

 

今大会の日本代表。

直前の監督交代もあり、決して下馬評は高くなかった。

グループリーグ敗退とどこか心の中で思っていた。

しかし始まると選手が躍動。

選手たちの表情がいい。

 

しかし最後はやはり何かが足りなかった。

それが何かはこの4年間で検証し、

次のカタール大会までに克服していかなければならない。

悔し涙を嬉し涙に変えるために。

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